CYCLELANDSAITO

街中の段差を気にせずに、

オフロードも走れる

ブレーキはリムブレーキと油圧ディスクブレーキの2種類があります。ブレーキ性能は明らかに油圧ディスクが勝りますが、その分高価になります。


リムブレーキ・・・・ディスクブレーキよりは安価、雨で濡れると制 ああああああああ 動力が落ちる、ブレーキワイヤーが伸びる


油圧Discブレーキ・・少ない力で強い制動力を生む、雨の日でも制動ああああああああああ力が落ちない、オイルなので伸びることがない

ああああああああああ重量はリムブレーキよりも重くなる


女性(手の力が強くない方)や通勤通学など雨の日でも自転車に乗る方にはDiscブレーキがおすすめです。

TEL 023-681-0145


AM9:00~PM8:00 / 不定休

クロスバイク選びの着眼点

FX3Disc

\84,240税込

カーボンフォーク

Discブレーキ

3×9段変速

タイヤ32c

その③ 多段階変速

用途に合わせた自転車選び

街乗り+通勤通学+

サイクリングにおすすめ

その② リムブレーキ or 油圧Discブレーキ

FX3

\75,600税込

カーボンフォーク

リムブレーキ

3×9段変速

タイヤ32c

クロスバイクの選び方

自転車をどんなふうに乗りたいか、どんなことを楽しみたいかなど、ご自身の自転車ライフを出来るだけイメージしていただいて、中身がそれに合った自転車を選びましょう。


当店でメインで扱っているトレックのクロスバイクをつかって、スペックの違いで価格がどのように変わるかをご紹介します。 ※画像をクリックするとより詳しい説明に移ります。

FX2Disc

\64,800税込

アルミフォーク

Discブレーキ

3×8段変速

タイヤ35c

クロスバイクに使われるフレームはアルミフレームが主流ですが、フレームが全く同じでも

フロントフォークの材質、ブレーキの種類、多段階変速などによって価格が大きく変わります。

クロスバイクに用いられるフォークにはスチール(クロモリ)フォーク、アルミフォーク、カーボンフォーク、サスペンションフォークがあってそれぞれ特徴があります。


スチールフォーク・・・安価であるが重い、全体的に走りが重い

アルミフォーク ・・・軽量であるが硬い、振動が直接体に伝わる

カーボンフォーク・・・非常に軽量、振動吸収性に優れ快適、高価

サスペンション ・・・重量は重いが段差も気にせず走れる


フレームが全く同じでもフォークの違いでその自転車の性格が変わってきます。街乗りだけならスチールやアルミで十分ですが、サイクリングも楽しみたい方はカーボンフォークがおすすめです。街中の段差も全く気にせず走りたいならサスペンションフォークが最適です。

タイヤの太さは走りの軽快さや乗り心地に関係します。軽快な走りを求めるなら細め、安定感を求めるなら太めのものを選びます。


クロスバイクのタイヤの太さは28㎜、32㎜、35㎜、38㎜の4種類が一般的です。スペック表には28c、32cというように表記されます。


28c・・・軽快でスピード感のある走り、乗り味は硬め

32c・・・軽快さと安定感のバランスがいい

35c・・・クッション性が高いので段差の多い街乗りに最適

38c・・・林道などのオフロードも走れる


タイヤの太さで価格に影響することはありません。

クロスバイクの変速の数は、フロント3段が主流で、グレードが上がるほどリアが7段、8段、9段と増えていきます。


変速の段数が増えるほど変速性能そのものが良くなるので、7段よりも8段、8段よりも9段の方がよりスムーズな変速ができるようになります。その分価格も上がります。

街乗りに

おすすめ

FX1

\48,600税込

スチールフォーク

リムブレーキ

3×7段変速

タイヤ35c

サイクルランドさいとう | 山形市の自転車専門店

街乗り+通勤通学に

おすすめ

その④ タイヤの太さ

街乗り+サイクリングに

おすすめ

その① フロントフォーク

DS3

\85,320税込

サスペンション

Discブレーキ

3×9段変速

タイヤ38c